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人生は冥土までの暇潰し
亀さんは政治や歴史を主テーマにしたブログを開設しているんだけど、面白くないのか読んでくれる地元の親戚や知人はゼロ。そこで、身近な話題を主テーマに、熊さん八っつぁん的なブログを開設してみた…。
今日の日本と「小さいおうち」2
拙稿「今日の日本と「小さいおうち」」に書いたように、久しぶりに隣町の映画館に行き、「小さいおうち」を見に行こうと張り切っていたのだが、大雪で足止めを食い、大量の仕事に追われていたため、結局未だに行くことができないでいる。先ほどネットで確認してみたところ、今週の金曜日で上映が終わってしまうことを知ったのだが、この分だと行けるかどうかはビミョウになってきた。

それでも、以下の東京新聞の記事を改めて読み返すと、無性に行きたくなる自分がいる。最後に映画館に足を運んだのが、1986年12月6日に公開されたトム・クルーズ主演の「トップガン」以来だから、実に28年振りの〝快挙〟になるはずなんだが…。

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同映画を高く評価しているブログもある。特に、以下の言葉には思わず唸った。

 倍賞千恵子の泣きは、いい芝居だからとか、いい脚本だからとか、そういう頭で理解するレベルを超えていると思う。人間のむき出しの感情そのものであり、直接本能に訴えかけてくるものがある。黒木華も、松たか子も、吉岡秀隆も、存在感のあるいい芝居をしていたが(特に黒木華はよかった!)、倍賞千恵子のあの泣きには、やはりどうしたってかなわない。倍賞千恵子、万歳!である。
映画 『小さいおうち』 感想

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