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人生は冥土までの暇潰し
亀さんは政治や歴史を主テーマにしたブログを開設しているんだけど、面白くないのか読んでくれる地元の親戚や知人はゼロ。そこで、身近な話題を主テーマに、熊さん八っつぁん的なブログを開設してみた…。
峯岸みなみの坊主頭
普段、芸能界のニュースにはあんまり関心のない亀さんも、AKBの峯岸みなみが坊主頭になったというニュースくらいは流石に知っている。そこで、ネットで知り合った二人の〝知人〟(二人ともお会いしたことはない)のブログ記事が、あまりにも対照的だったので取り上げておきたい。

一人は、山岸勝栄教授で、以下は同教授の峯岸みなみに関する記事だ。
峯岸みなみさんの“丸刈り”と日本人としての遺伝子もしくはDNA

山岸先生とは、亀さんが「研究社の英和辞典を巡る“論争”」を書いたのが縁で、私信でメールのやり取りを幾度かしている。

さて、山岸先生の記事を読みながら思い出したのは、上の息子が中学一年生の時の出来事だ。小学生二年生の時からサッカーをやっていた息子は、中学校に入学してもやはりサッカー部に入った。そして、漸く中学校生活にも慣れてきたという5月のある日、遠征ということで引率の校長先生と部員全員が電車で行った。(なぜ、校長先生がと思われるだろうが、この校長先生は一角の人物である。いずれ記事にしたいと思っている)ところが、不心得者が一人出て、その子だけ子供料金で電車に乗ってしまったのである。それを知った校長先生の雷が落ち、最終的に部員全員が頭を丸めることになった。親としてその時どう思ったかと言うと、「流石はY校長! よくぞ叱ってくれた」というものだった。その後の息子のチームは一層団結し、中学校を卒業した今でも交流が続いているということだ。

山岸先生の記事で、印象に残る行は以下のとおりである。

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日本と日本人を本当に深く理解するには、日本と日本人の中に気が遠くなるような昔から流れて続けている“時間的・空間的音楽”に耳を傾けてみるのが一番確かなのだ。外国文化に生まれた価値判断を、参考にするのは良いが、ゆめゆめ、日本のそれを理解するのに当てはめてはいけない。本質が見えなくなるだけだ。
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山岸先生、本当に良い記事を書くなあ、と思っていたら、キノコ姐さんも峯岸みなみの記事を書いているのを知った。読んで、アララッー…だった(笑)。
坊主よりすごいAKBの七変化

韓国の芸能人は顔を〝修理〟しているのが多いとは聞いていたけど、日本もかぁ…。

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以下も見てみな…
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