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人生は冥土までの暇潰し
亀さんは政治や歴史を主テーマにしたブログを開設しているんだけど、面白くないのか読んでくれる地元の親戚や知人はゼロ。そこで、身近な話題を主テーマに、熊さん八っつぁん的なブログを開設してみた…。
洞察歯観のすすめ(48)
市役所からワクチン接種の案内が届いたが、そのままゴミ箱へ直行www。それにしても、最近の新聞やテレビはコロナ一色、いい加減ウンザリしていたところ、歯科&音楽ウォッチャーさんからの三ヶ月ぶりの嬉しい便りが届いた。しかも、内容はコロナワクチンについてだったので、早速アップさせていただこう。

道友の野崎晃市博士は「ロシア製ワクチンはナノチップ入り」などという、空恐ろしいブログ記事をアップしたかと思えば、幸福の科学の及川幸久氏も以下のような興味深い動画をアップしていた。


2021.05.25【米国】パンデミック巡る自由vs全体主義の戦い!🇺🇸共和党支持者4割ワクチン接種しない❗️米上議員の医師「自然免疫力よりワクチン信仰の左

テレビや新聞のコロナ報道ばかりに接していると、誰しも暗い気持ちになるものだが、野崎博士や及川氏の記事や動画を追っていくと却って安心感が生まれ、気持ちも明るくなる。そして、今日のウォッチャーさんの記事を読めば、これからの日々を安心して過ごせること請け合いでR。さぁ、是非一読を!!!!!!!

・・・ウイルス感染防止のためと、疾風のように登場したワクチン。医療従事者を手始めに全国的に接種が始まったとのことですが、果たして、ワクチンなるものが必要なのでしょうか?今、手元に「コミナティ筋注の適正使用ガイド」と、日本赤十字社公式SNSの文面があります。
これを見ますと、なんと、小さな文字で「劇薬」と記されております。そして、日本赤十字社公式SNSのなかの一文には、「新型コロナワクチンを接種された方は、当面の間、献血はご遠慮いただいております」と注意書きされてあります。劇薬を身体に取り込んだその血液は、まことに危険であるということなのでしょうか?
今年(令和3年2月19日)付けで、首相官邸・厚生労働省からの「新型コロナワクチンについて、皆さまにに知ってほしいこと」(ワクチンに関する情報を正確に、わかりやすくお伝えします)という「お知らせ」を見ましたが、劇薬とは、どこにも記されてはおりません。
また、この「お知らせ」の文中には、どんなワクチンでも、「副反応」が起こる可能性があります・・・と書かれております。「副作用」ではなく「副反応」としているのは、なにか意味があるのでしょうか。医師、近藤誠氏がこの両者の違いについて、次のように話しております。

***厚労省をはじめとする、ワクチン業界では、「副作用」のことを、「副反応」と言いかえるのが通例です。これは、「副作用がある」だと、接種を断る人が多くなるけれども、「副反応」と言えば、警戒心を呼び起こさないだろう、という計算があるからです。しかしこれだと、永続的な脳障害や急死例まで「副反応」とされてしまいます。***
ワクチンの開発があまりに早く、安全性も有効性も十分には、確認されていない。従来にない新しいタイプのもので、新型コロナの感染による被害より、ワクチンの副作用による被害の方が大きくなる可能性があると指摘する医療関係者も少なくありません。
下記、ネット上で目に止まった「コロナパンデミックは本当に起きているのでしょうか」(ごとう整形外科/手外科クリニック)からの記事を紹介します。
***あたかもこのウイルスは、インフルエンザよりもはるかに危険なキラーウイルスであるかのような誤解を招く映像が繰り返しメディアや政治家によって拡散され煽られてきたのです。このため、PCR陽性は危険なのだという認識が一般市民には広まってしまいました。それがいつの間にかメディアはこっそりと「感染症」ではなく、「感染確認」という言葉にすり替えてしまっているのです。これでは、WHOによって定められた医学的に間違った定義に基づいていたため、であったのです。つまり、PCRが陽性であれば、臨床診断の如何にかかわらず、COVID-19の症例として報告しなければならなかったのです。この定義は、感染症学のルール違反になります。それをWHO自ら行っていたのです。
「感染」とは、病原体の宿主への侵入と増殖のことであり、「感染症」とは、感染による病気の発症のことです。これを区別しなければならないのに、PCRが陽性であれば、「感染症」扱いしたのです。さらにこのウイルス陽性となったすべての死亡者は、コロナウイルスの犠牲者として公式に記録されたのです。これは、厚生労働省のHPを見ていただければ確認できます。
全世界で同じ定義で記録されています。即ち、交通事故で死亡しても、重度の肺気腫や末期ガンで死亡しても、PCRが陽性であれば、コロナウイルスによる死亡と診断することが求められたのです。なにもかもがごちゃ混ぜになってしまい、本当の死亡原因がわからなくなってしまったので、これまでのデーターそのものの信憑性が疑われるのです。ですから、実際に公表されている死亡率は全く当てにならないのです。***

***微生物・感染症・疫学博士のスチャッリット・バクティ元大学教授は、これまでのイタリア、スペインの感染爆発やドイツ、アメリカなどの感染状況を分析しました。(コロナパンデミックは本当か?コロナ騒動の真相を探る
日曜社)
北イタリアは随分前から、ヨーロッパの中国と言われていたらしく、ひどい大気汚染が指摘されていました。大気汚染は当然ウイルス性肺疾患のリスクは高まります。イタリア保険省参与のワルテル・リッチアルディ教授は、イタリアのコロナ死亡者の88パーセントは、コロナウイルスが原因で死亡したのではないと述べました。アメリカでは、ニューヨークが感染の中心地で、全米のコロナ死亡の半数以上を記録したようです。そのほとんどが、ブロンクス住人で、大分部が滞在許可証のない不法移民で、仕事もなく健康保険にも入っていない人たちだったようです。彼らの死亡率が最も高かったようです。このように、ウイルスが致命的であるかどうかは、ウイルス自体によるのではなく、患者さんの総合的な健康状態によるものなのです。メディアでは、完全に健康な若者が死亡したという報道であっても、例外なく実際には完全に健康であったわけではなく、無自覚に長期間高血圧、糖尿病や他の疾患を持っていたことが後で判明しているようです。ウイルス専門家のイオア二ディス教授は、どれだけの数の人々がこのSARSーCoV-2に感染しているかについて、信頼できる証拠を我々は持っていない。WHOの発表している死亡率3.4%という公式の数字が人々の不安と恐怖の原因となっているが、この数字はナンセンスである。アメリカ人一般の死亡率は0.05~1%と見るのが妥当で、潜在的に巨大な社会的経済的影響を伴う世界的なロックダウンは全く非合法的だといえると述べています。
現在、世界中の1500以上の著名な学者や医療専門家からなる「United Health Professionals」が、世界30カ国の政府に宛て「全てのCOVID-19対策を即刻中止し、利益相反を排して独立調査を行って責任を追及し、WHOを改革してこの巨大な詐欺事件を終わらせろという声明を出しています。***

***フランスのマクロン大統領は、1月29日、英製薬大手アストラゼネカと英オックスフォード大学が共同開発した新型ワクチンは、「65歳以上の人には、ほとんど効果がない」として、「今正式に言えるのは、アストラゼネカに関して、我々が得た初期結果では60~65歳の人にこのワクチンは推奨されないということだ」と発言しました。しかし不思議なことに、この発言の数時間後に欧州医薬品庁(EMA)は、ワクチンの全年層の成人への使用を承認しました。
ノルウェーでは、米ファイザーと独ビオンテックが開発した新型コロナウイルス・ワクチンの接種を受けた後に、高齢者3万人中29人が、1回目のワクチン接種後、短時間で死亡しました。タイのプラユット首相は、「我が国は十分な治験を経ていないワクチンの入手を急ぐつもりはない」と表明しています。ノルウェー政府は、重い基礎疾患がある高齢者にとってファイザー製ワクチンは、リスクが高すぎる可能性があると表明しました。***
***これまで作られてきたワクチンは、全て鶏卵法で作られています。この弱毒化または、不活化ワクチンを人体に接種しています。
今回のコロナワクチンは、遺伝子ワクチンです。このDNAを人に筋肉注射することで筋肉細胞がコロナの抗原を合成します。この抗原に対して白血球が交代を作成し防御体制の免疫が確立するというものです。
つまり、鶏卵法では、不活化弱毒化したウイルスの抗原をを接種するのに対して、遺伝子法では、精製したしたウイルスの遺伝子を直接接種し、体内で抗原と抗体の両方を作らせる方法なのです。
鶏卵法とは異なった病原を持たないため安全と言われていますが、人体内で合成されたウイルスの抗体が、人体に悪影響を及ぼさないか?人体に異質の遺伝子を持つという危険性はどうなのか?
これまで世界で承認されたDNA・RNAワクチンはありません。インフルエンザ・ワクチンでさえ、鶏卵法で作成されています。これまで遺伝子ワクチンが作られてこなかったのは理由は何なのでしょうか?遺伝子ワクチンを人体に打つということは、人間の遺伝子組み換えに繋がってくるのです。
自然にないものを人間の細胞に入れることは、自然の摂理に反します。これほど危険なワクチンを使わなければならないほど、コロナウイルスは危険なのでしょうか?遺伝子ワクチンは、これまで承認された例はなく未知の領域です。仕組み自体が不明なので、いきなり数億単位の人間が接種した場合、何が起こるか予測できません。遺伝子ワクチンは、これまでのワクチンでは確認されなかった疾患が起きる可能性があります。仮に、コロナの遺伝子が人間の細胞に侵入するような事態が起これば、ガンなどの疾患を引き起こす可能性もあります。
このコロナワクチンで恐ろしいのは、異変がすぐに起こるとは限らないことです。10年後、20年後に重大な被害が起こる可能性もあり、まさに人体実験なのです。***

「遺伝子ワクチンは、これまで承認された例はなく、未知の領域です」・・・ワクチン接種費用は無料(全額公費)であっても、これでは安全も安心も得ることが出来ないどころか、使い捨ての実験材料にされた挙げ句、生きた屍にされてしまいそうです。
ワクチン以外に、ワクチン以上の効果的なウイルス対策はないものでしょうか・・・長尾クリニック院長・長尾和宏氏が著書「コロナ禍の9割は情報災害」の中で次のように語っております。


****免疫には、大きく分けて「自然免疫」と「獲得免疫」がありますが、新型コロナ対策で大事なのは、自然免疫を高めることです。*

*
ウイルスは、最小単位である細胞を持ちません。DNAまたはRNAという遺伝子がタンパク質でくるまれた形をしています。そのため、自分だけで増殖することは出来ません。ウイルスが生き残るには、他の生物の生きた細胞の中に入り込み、そのエネルギーや代謝のシステムなどを間借りする必要があります。侵入した細胞内で自分の遺伝情報(DNAやRNA)を放出して、その細胞に自分の複製をつくらせるわけです。そうやって、ウイルスは増殖していきます。*
*
では、ウイルスはどうやって私たち人間の細胞に入り込むのかというと、主に粘膜が入り口になります。新型コロナウイルスの場合は、目、鼻、口の粘膜から体内に入ってきて、細胞の表面にある「ACE2受容体」というタンパク質にくっつくことで、細胞に中に入っていきます。ちなみに、ウイルスがACE2受容体にくっついて細胞内に入り込んだ時点で、感染が成立したことになります。逆に、粘膜から体内に入り込んでも、ACE2受容体にくっつく前に撃退されれば感染は成立しません。このように、ウイルスや細菌の入り口となりやすい粘膜は、表面が粘膜で覆われているのか、粘液に含まれる抗菌物質が異物の侵入を防ぎ、物理的・科学的バリア(「第一のバリア」とも呼ばれます)となっています。ところが、そのバリアをかいくぐって侵入してくる敵(病原体)もいます。*
* そ**こで、まず働くのが自然免疫です。*
*
粘膜のバリアをかいくぐってウイルスや細菌などの病原体が侵入してくると、まず、免疫を担う白血球のなかでも「食細胞」や「NK細胞」と呼ばれるものが登場します。NK細胞は、ナチュラルキラー(天然の殺し屋)細胞の略で、敵を見つけては攻撃していきます。一方、食細胞は、入ってきた敵を捕まえてパクパクと食べてくれる細胞で、マクロファージや、「好中球」「樹状細胞」などがこの役割を果たします。*
*
これらは、町のお巡りさんにたとえられます。お巡りさんのように、治安が悪いところ(ウイルスや細菌が入り込みやすい粘膜)には食細胞がたくさんいて、細胞内に入り込もうとしている病原体や、すでに細胞内に入り込んだ病原体を見つけたら、その場で捕まえるのです。そして、病原体や、病原体に乗っ取られた細胞をパクリと食べて、分解または殺菌してくれる。*
* 町のお巡りさん役である自然免疫チームは、病原体が体内に侵入してから数分から数時間のうちに出陣してくれます。そのため、自然免疫チームがしっかり働い*
*てくれれば、たとえ新型コロナウイルスが鼻や口、目の粘膜から体内に侵入してきても、細胞に入り込んで感染が成立する前に、Iga抗体の働きもあり、あるいは、感染しても大事になる前に撃退することができます。だから、自然免疫が大事なのです。***I*

*
***新型コロナの位置づけを「二類感染症相当」から、「五類感染症」に、そろそろ落としてほしい。感染症は、感染症法という法律上、その危険度によって、一類感染症から、五類感染症に分類されています。最も危険なのが、一類感染症で、エボラ出血熱やペストなど、二、三、四、五と数字が大きくなるほど危険度は低くなり、五類感染症に分類されているのがインフルエンザなどです。*
*
新型コロナというと、2020年2月1日から、「指定感染症」に指定されました。指定感染症は、新しく登場した感染症を仮置きしておくためのもの。新たに登場した感染症は、その性格がよく分からないので、とりあえず指定感染症に入れておいて、一~三種類感染症に対して行える処置(入院や職業制限など)のなかから、必*
*要なものをピックアップして、対策を取るのです。新型コロナの場合、当初は、二類感染相当の指定感染症といわれていました。二類に分類されているのは、SARS(重症急性呼吸器症候群)や、MARS(中東呼吸器症候群)、結核などです。そして、新型コロナ感染が発覚したら入院または、ホテルに隔離する。新型コロナを疑う検査はすべて行政検査となり保健所マターとなる。(検査の必要性は保健所が判断)、感染者が出た場所は消毒する・・・など、かなりガチガチの対応が取られることになりました。新型コロナは、一例残さず保健所が管理するというのが、当初の基本的な方針だったわけです。*
*
なおかつ、「二類感染相当」といわれつつも、無症状の感染者も入院させる。濃厚接触者にも外出自粛を要請するなど、実は二類感染症よりも厳しい処置がとられてきました。新型コロナが出てきた当初は、一体どんなウイルスなのか、どこまで危険な存在なのかがわからないので、厳しい対応をとるのは仕方ないでしょう。でも、クラスターが追えなくなり、市中感染になってくると、このガチガチの対応がかえって現場の医師たちの柔軟な対応を邪魔し、混乱を招いてしまったのです。****

*
***テレビでは、PCR検査で陽性になった人を「感染者」としてまるで悪者のように報道しますが、「PCR陽性者=感染者」ではありません。PCR検査で調べているのは、ウイルスが唾液中や鼻の中にいるかどうか。一方で感染は、ウイルスが体内に入って、さらに細胞内に入り込んで初めて成立するので、唾液中にウイ*
*ルスが見つかってPCR陽性となっても、感染しているとは限らない。当然、他人にうつす力があるとも限りません。でも、そんなことは、テレビでは説明しません。*
*
新型コロナは誰もがなりえる、数ある病気の一つに過ぎない。日本においては、パンデミックよりも、インフォデミックのほうが深刻です。インフォデミックとは、不確かな情報が大量に拡散されて、現実世界に悪い影響を与えてしまうこと。テレビ(特にワイドショー)によるインフォデミックが、国民を殺している。そう言っても言い過ぎではないと思います。****

著者は、コロナは怖いと連日連夜、煽り続けるテレビ(メディア)が、新たな病気を量産し続ける犯人。このようなメディアからは距離を置くこと。家に閉じこもる生活が、メンタル不調を起こし、生活習慣病の悪化を招く。コロナより、ステイホームが病気を増産している。身体に入り込みやすいけれど、感染力や毒性は、インフルエンザよりも弱い。新型コロナの実力を正しく知れば、風邪と同じ・・・そして、自然免疫を下げない生活をする。自然免疫の力を上げるには、免疫細胞の通り道=血液・リンパの流れを良くすること。その一番の方法が、「歩く」ことであると語っております。
病気には、3つのカテゴリーがあります。
カテゴリー1(医者がいなくても治る)
カテゴリー2(医者がいれば治るケース)
カテゴリー3(医者がいても治らない)
新型コロナの実力のほどは・・・風邪と同じ程度。ということは、カテゴリー1と考えて差し支えないのではないでしょうか。医者もクスリも不要なら、ワクチンのことなど考えるほどのこともなく、太陽の光を浴びながら、10分でも20分でも毎日歩くことが一番ということです。副反応も副作用もありません。加えて、好きな「音」や、好みの「音楽」を時には浴びるように聴き入るということも良いかも知れません。入浴するも気分転換なら、音を浴びる(音浴)?も免疫力アップに繋がるのではないでしょうか。

ーー追記ーー
*予防接種の強制は違法行為。「医学不要論」 内海聡 (著)より~*
* ・・・社会はワクチンを打てと強制してくる時代になりつつある。*
*
そもそもワクチンを「必ず受けましょう」「接種率、100%を必ず達成しましょう」「接種しないと不利益を受けます」などというのは違法行為である。憲法違反ともいえる。予防接種法では、国や都道府県・市町村が、予防接種が義務でないこと、害反応で重篤な被害が出る危険があることも十分説明した上で予防接種を推奨する必要があるとしている。*
*
日本においては、ほとんどの予防接種は義務ではない。打ちたくない場合、その根拠として多くのワクチンの危険性に関して資料をそろえておくことが必要だ。例えば、公立大学が、禁忌者、信念や宗教上の理念に基*
*づいて予防接種を拒否している人間の入学を拒否することが昨今あるらしいが、これは、憲法19条、20条、26条に違反するといっていい。*
*
また、定期健康診断の際にバカな医師や保健師から「絶対に予防接種を受けなさい」などといわれた場合、市町村長、保健所長宛の「行政手続法第35条に基づく書面交付要求書」を提出すること。医師(保健師)がこれを受け取らないことは違法であり、それらの自由選択権は市民にあるということである。まだ「今の日本では」という条件付きではあるが・・・。*

ーー追記ーー2


そろそろ、地球が大掃除を始めるかも知れない。などと考えながら、川沿いを散歩しておりました時、ふと浮かんできたメロディーが・・・ラロ・シフリン(LALO
SCHIFRIN)の作品!
今宵の一曲は、「スパイ大作戦」(MISSION IMPOSSIBLE)
ピーター・グレイブスや、マーティン・ランドウといった俳優たちを懐かしく思い出します。



Mission Impossible theme song (Original)
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