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人生は冥土までの暇潰し

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人生は冥土までの暇潰し
亀さんは政治や歴史を主テーマにしたブログを開設しているんだけど、面白くないのか読んでくれる地元の親戚や知人はゼロ。そこで、身近な話題を主テーマに、熊さん八っつぁん的なブログを開設してみた…。
洞察歯観のすすめ(46)
NHKスペシャルで「千曲川決裂 そのとき住民は」という番組を見た。昨年の台風19号が長野県に甚大な被害をもたらしたことは記憶に新しいが、ナント! 決裂した千曲川の堤防から僅か1.5kmの所に、歯科&音楽ウォッチャーさんの家があり、既の所で被害を免れたと聞いている。それだけに、もしかしたらウォッチャーさんがテレビに映っているかも、と思って見ていたのだが、残念ながら登場せず…。

そのウォッチャーさんから新稿が届いたので、早速アップさせていただこう。

****陸上の日本選手権長距離種目で、東京オリンピックの代表に決まった三選手がレースから一夜明けた5日、大阪市内で会見した。*
*
新型コロナウイルスの感染対策・・・ワクチンに関して、IOCのバッハ会長は、入手可能となった場合、強制はしないものの、オリンピック参加者は可能な限り摂取するようにと呼びかけている。*
* その受け止めを問われて、女子1万メートル代表の新谷仁美は、*
* 「あくまでも個人的な意見ですが、受けたくありません」 *
* ときっぱり。懸念するのは副作用。*
*
「私たちアスリートは体調管理を大切にしている。薬を打つことで、副作用が(100パーセント)ないことは絶対にないと思います。ならば、今の対策をしっかりした上で臨みたい」*
* と語った。(12/5日 日刊スポーツ)****

事務所の年末大掃除(片付け)を、いつになく早めにしました。特に理由はないのですが・・・。
片付けと事務処理を済ませた後、YouTubeをあれこれとつまみ食いしておりますと、知り合いのおばあちゃんがリンゴを持ってきてくれたので、経理のおばちゃんと三人で、リンゴをかじりながらお茶飲み話をしました。このおばあちゃんは、八十代。長らく水商売をしてきた人様をみる達人。
テレビはほとんど観ない。新聞も読まない。孫にパソコン操作を教えてもらいながら、ネット上で情報収集をしているという好奇心旺盛な人で、コロナ騒動については、パンデミックよりも、
「たくさん人の心が病んでいることが気がかり」
といい、大統領選挙は、
「あれは、選挙じゃないわね」
と一言。
好奇心旺盛なおばあちゃんから教えてもらったのが、上記の女性アスリート発言記事。

2時間近く3人でお茶会を楽しんだのですが、リンゴのお礼に、ネット上で拾い上げた「医師がコロナに関する、全く根拠のない大衆ヒステリーを粉砕する」というタイトルの記事と、藤田浩一郎(著)「免疫力」、阿保徹(著)「病気にならない常識」の2冊をプレゼントしました。下記
記事内容と、藤田氏と安保氏の著書から少し紹介してみます。


****ウイルス学を含む病理学の専門家であるロジャーホドキンソン博士が、COVID-19騒動について、*

*
これは、メディアや政治家たちによって引き起こされた全く根拠のない公共のヒステリーだ。とんでもないことだ。これは、無防備な公衆にこれまでに行われた最大のデマだと言える。これは、エボラではありません。SARSでもない。医療を演じている政治であり、非常に危険なゲームです。*
*
新型コロナウイルスは、地面に落ちる前に三〇メートルほど移動するエアロゾルによって拡散するため、現在の社会的距離は何の役にも立たない。ロックダウンによる虚弱姓の災害を防ぐために、社会を直ちにロックダウンから再開すべきだ。*
*
マスクは全く役に立たない。それらの有効性の根拠は全くない。紙と布のマスクは単純に美徳の象徴でしかない。ほとんどの場合、効果的に着用されてはおらず、全く馬鹿げている。多くの人々が、知識も根拠もなく、顔にマスクをかけるレミングスのように歩き回っているのを見ている。これは(新型コロナウイルス対策)がこのような馬鹿げたレベルに達したことに、私は非常に憤慨している。明日にでもすべて対策は停止するべきだ。****


*ーーー免疫とはどのようなものかーーー* 藤田浩一郎(著) 「免疫力」より

*
***免疫は、「病(病気)を免れる」と書きます。例えば、「はしか」は、一度かかると二度とかからないか、かかっても軽くすみます。はしかに対する免疫ができ、病気から逃れられるようになるためです。この現象が「免疫である」といわれてきました。*
*
免疫のこの働きを医療に初めて応用したのが、イギリスのジェンナー(1749~1823)です。かれは当時、恐れられていた天然痘に対して、牛痘の膿を摂取することで天然痘に対する免疫を得られることを発見し(1796年)、予防接種の創始者となりました。*
*
その後、免疫の研究が進み、それに対する考え方が変わっていきました。「免疫」とは人が病気から「逃れる」だけの仕組みではなく、「異物を認識して自主的に排除する」仕組みだと、考え方が変化していったのです。*
*
それは、免疫の第一の働きが「感染に対する防御」と考えられるようになったことにも表れています。病原性のあるウイルスや細菌が体内に侵入したとき、免疫には、その病原体を排除して、感染を防止するよう働くしくみが備わっているのです。*
* つまり、免疫が働く力を高めれば、新型コロナウイルスやインフルエンザなどの感染を防ぐことが「可能」となるのです。*
*
例えば、新型コロナウイルスの感染は、免疫力の差で症状の度合いが全く異なります。糖尿病などの基礎疾患を持つ人は、感染すると重症になります。持病と闘うために既に免疫の力を多く使っているからです。このため、感染症の対応に振り向けられる免疫力が既に落ちてしまっているのです。*
*
また、高齢者は、加齢によって免疫力が低下しています。妊娠中も免疫力が低下します。一般的にいって、妊娠時に肺炎になると重症化するリスクが高いため、用心するにこしたことはありません。免疫抑制剤や抗がん剤などを使っている人も、免疫をクスリの力で落としていますから、感染しやすくなっているのでしょう。*
* こうした人たちは免疫力が低下していますから、新型コロナに限らず、どのような病原体においても、感染すると重症化しやすくなります。*
*
若くて基礎疾患のない人は、通常は免疫力が高いため、ウイルスが入り込んでも症状が現れません。ただし、ウイルスが身体にいる状態で、不規則な生活を続けたり、免疫を下げるような食べ物をとり続けていたりすると、体内のウイルスが急増して症状が現れ、たちまち悪化することが起こってきます。若い人が新型コロナウイルスに陽性になったとき、感染源が不明であることが多いのはこのためです。中国の武漢で、今回の新型コロナウイルスが発生したとき、「あっという間に世界に広がるだろうな」と感じました。このウイルスは感染しても症状の出ない人が多く、しかも潜伏期間中も感染源になるためです。その無症状感染者が感染を広げるとすれば、人の往来を一切止めなければ拡大を防げないことになります。しかし、これは事実上無理ですから、感染者はとんでもなく増えると思っていました、*
*
ただ一方で、このウイルスをむやみに恐れることはないとも考えていました。感染しても無症状か、軽症の人が多いということは、人の免疫力で十分に対応できる病原体であることを表しているからです。*
*
これは、新型コロナウイルスに限ったことではありません。風邪やインフルエンザ、食中毒などの感染は、免疫力を高く保つ努力を日々行っていれば、防ぐことができますし、大切な命と健康を守ることできるのです。****
* ーーー病気とは生きづらくなることーーー *阿保徹(著)「病気にならない常識」

* ***大和言葉**では、病気のこ*
*とを「病」ということがあります。動詞にすると「病む」になります。これは「止む」、つまり日常の生活が途絶えるという意味です。たとえば、肺がんであれば、呼吸することを「止む」ことになります。生きていることが止まること、それが「病」だということです。*
*
それに対して、「病気」というのは漢語です。この言葉は中国の医学書、「黄帝内経素間」に「百病は気に生ず(すべての病気は気から生じる)」と書かれていることにその語源を持ちます。大和言葉にはない、「気」が入っているのが特徴です。身体の病だけでなく、心の病も含まれていることがわかります。*
* また、「気が止む」とも読めます。「気の滞りが生命力を失わせる」という意味でしょう。大和言葉でいう「病」の原因まで遡及されているのです。*
*
中国の人は、スピチュアルなるもの、「気の流れ」を重視するからです。病気というのは、うつ病や統合失調症など、いわゆる心の病も含まれていることを、念頭に置いているのでしょう。*
*
一方、英語では、「disease」といいます。「disease」と訳して生物学的・医学的に定義される健康状態と定義し、「illness」を「病」と訳して主観的に感じる苦しみの経験と定義し、「sickness」を「病気」と訳して「disease/疾患」と「illness/病*
*」を合わせたもの、と解説されることもあります。*
*
しかし、語源を考えると、少し違うのではないかと私は思います。「disease」とは「ease」、つまり、簡単にeasyに出来ることが途絶える、という意味です。優しい感じであったことが、つらい感じになってしまったことです。大和言葉の「病む」でも、英語の「病気」でも、英語の、「disease」でも、これまで出来たことが出来なくなる、という意味を含んでいます。*
*
つまり、「生きづらくなること」が病気ということです。病気とは、「身体の機能だけでなく、精神の機能が不調になることによって、生きづらくなること」です。*
*
「disease」を「疾患」と訳すこともあるのですが、語源をたどると、そうは感じません。むしろ、「illness」と似ていると思います。日本語の「疾患」という言葉には、人間の手には負えないもの、というイメージが強くあります。人間が考えたり、分析したりした「異常」のことでしょう。*
* ところが、「疾患」を英和辞典で引くと、「ailment」という言葉も出てきます。「ailment」は、「不快*
*」という意味です。「ail」というのは、「悩ます」「苦しめる」という意味ですから、悩んだり苦しんだりしている状態のことを意味します。ということは、「ailment」もまた、「disease」や「病」と似た意味を持つことになります。日本語でいう「疾患」というのは、実は、危険な概念なのかも知れません。*
*
もっといえば、現代医学が迷いの世界に入ったのは「疾患」という言葉のせいかもしれません。人間社会は、言葉の響きによって、間違った方向に導かれてしまうことがあるのです。*
* 一番わかりやすい例として、「抗がん剤」という言葉があります。*
*
「抗がん剤」という言葉のイメージや響きには、髪の毛が抜けるなど大変苦しい副作用のある薬でも、期待してしまいがちです。「癌に対抗して、やっつけてくれる薬」といういみで命名されたのでしょう。しかし、その言葉が一人歩きして、「がんになったら、必ず使うべきもの」とされてきてしまいました。言葉が使われていくうちに、そうしたイメージがどんどんと固まっていったのです。****

*
***病気と関係する言葉で興味深い物に「こわい」という言葉があります。「こわい」という言葉は津軽弁では、「疲れた」という意味になります。言語は「こわばる」、つまり、「筋肉が固くなる」という意味です。餅米をむしてつくった、少し固いご飯のことを「強飯」といいますが、それと同じです。こわばった筋肉には、疲れ果てているというイメージがありますが、休めば治ります。*
*
つまり、「こわい」にも「こわばる」にも「回復する」というい意味が含まれているのです。ところが、「疾患」という言葉は、病人に「治らない」というレッテルを貼ってしまいます。恐ろしい世界です。今の医学がなぜ病気を治せなくなったかというと、病人にレッテルを貼って「原因不明」とし、治らないものと決めつけて、薬を飲ませるようになったからです。*
*
症状の重くないお年寄りが、薬を飲み続けるなどということは、ここ30~40年の現象です。病気というものは、回復するというイメージがあったはずです。いま、医学は「怖い」世界になってきているのです。****
* ***ストレスによって病が起きるのだとしたら、そのストレスを除けば、病気が治ります。がんも自然に治ります。うつ病だってそうです。*
*
うつ病というのは、人が現状について行けなくなったとき、危険を避けるために発症するものなのです。つらい過酷な生き方を見直してやれば、体も心も反応して、自然によくなります。病気の98パーセントぐらいは、能力の限界を超える過酷な生き方によって生じるのです。休んで身体を温め、血流をよくすれば、ほとんど治ります。*
*
現代医療が、「疾患」という恐ろしいレッテルを患者に貼ってしまったことが、病気が治らなくなった原因です。日本語という言葉は、意味が時代に応じて変遷します。例えば、「いい加減」という言葉があります。この言葉はもともと、文字通りいい状態を意味するために使われていたはずです。しかし、いまでは悪い状態を意味するために使われています。「でたらめ」もそうです。もともとは、迷った時にはサイコロを振り、その結果で行動を決める、という意味でした。決して悪いことを意味する訳ではなかったはずです。****

*
***健康といっても、元気いっぱいな人と、普通の人がいます。「元気いっぱい」というのは理想ではありますが、元気でなくとも日常を過ごせれば、それでいいのではないかと私は思います。普通に生きられれば、それで大丈夫でしょう。*
* WHO(世界保健機構)は健康を、*
* 「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態であること**」*
* と定義づけられています。*
*
これはある種の理想のように見えます。みんながみんな、理想にたどり着けるわけではありません。それぞれの能力や性格を持って生まれてきています。理想を目指すなら目指してもいいのですが、病気がちでギリギリで生きていても別にいいのではないでしょうか。私はある種の理想を「健康」とはいいたくないです。健康の多義性があってもいいと思います。*
*
例えば、今の時代では活躍できない人でも、縄文時代では活躍出来たかも知れません。時代によって理想の人間像は変わるのですから。アマゾン川の流域に住む原住民たちは、毒蜘蛛や毒蛇に囲まれて生きています。その人たちにとって一番危険なのは、自然の脅威です。真っ暗な夜には、外で用を足すだけで命を落とすかも知れません。それを避けるのは、ほとんど野生のヵンです。野生動物としてのヵンの鋭さで、生き延びているのです。彼らにとって、最も重要な能力は、そうしたヵンです。*
*
しかし、そうしたヵンは、文明社会では役立ちません。文明社会では、例えば、教科書を読んで暗記する能力がもてはやされています。何が理想なのかは、時代や環境によって異なるのです。健康についても、目標として「こうあるべき」ということは、あまりいいたくありません。理想像は、人間がたどり着けないような高いところにあります。そうした理想をあえていわない、ということが私の考え方です。私は、「一病息災」でもいいと思っています。一つや二つ、病気を持っていてもいい。少し不整脈があって、心臓を気にしながら、天寿を全うするのもいいのではないでしょうか。だから、健康でいるためには「元気はつらつ」でなければならないという理想は、持たなくてもいいと思います。「元気はつらつ」というのも、その時代そのときで、変わりますから。****


ボーナース・トラックをひとつ。
これは以前、おばあちゃんから、
「暇潰しに読んでみて」
と手渡された一冊。小林正観(著)「ありがとうのすごい秘密」からの一説。

* ***今の学校教育は、「思いを持つこと」「足りないものをリストアップして、それを手に入れること」が幸せであると教えてきました。*
*
自己啓発セミナーでも、「強く思いを持てば足りないものは手に入る」と教えていますが、これは、西洋文明の考え方です。西洋文明の考え方がいけないとは言いませんが、人の5倍、10倍、20倍、30倍努力して、欲しいものが手に入らない限り不幸だという教育論で生きた人は、常に何かを求めて足りないものをリストアップし、手に入れる努力をし続けていきます。するとやがて体が壊れてしまい、そういう生き方は、嫌だと体が反応するようになります。*
*
もし、体がそういう信号をピコピコと発していたら、「あなたには、西洋文化的な方法論は合っていませんよ」と自らの体が教えてくれているのです。ピコピコ信号が出るのはラッキーで、もう一つの方法に切り替えなさいと言っているわけですから、そちらを選んでみたらどうでしょうか。*
*
ピコピコ信号というのは、ストレスです。まず最初にストレスがあって、それを放置しておくと疲れになります。疲れと睡眠不足は違います。睡眠不足は寝れば治りますが、疲れは寝ても治りません。*
*
疲れを放置しておくと凝り、張り、痛みという自覚症状が出てきます。それを放置しておくと、今度は臓器が故障し、これを病気といいます。そして、臓器の故障を放置しておくと臓器が停止します。人間の体はなかなかすごいもので、臓器が「大きい」「小さい」「重要」「重要でない」という区別はありません。どこかが停止すると死んでしまうのです。とても不思議で、大小にかかわらず重要性は全部同じです。****

おばあちゃんとのお付き合いは、ここ3年ほど。とある珈琲店で、鉛筆画の木下晋の話をしたことが切っ掛けでした。店内、BGMにナタリーコールが流れるなか、木下晋が描いた瞽女・小林ハルについて、1時間ほど話し込んだものです。
帰り際・・・おばあちゃんが、
「食料の備蓄、忘れないでよ!」
そう言って帰って行きました。おばあちゃんには、近い将来、何か起こる?・・・予感めいたものがあるようです。
ついでながら、お茶会で流した、BGMを記しておきます。

ビタースイート・サンバ(ハープ・アルパート)
ロカビリー剣法(美空ひばり)
神々の詩・海流バージョン(姫神)
十三の砂山(成田雲竹・高橋竹山)
しぶ茶でチャチャチャ(上々颱風)
花笠音頭(寺内タケシ)
愛のオルゴール(フランク・ミルズ)
ハーレム・ノクターン(サム・テイラー)
昭和のんき節(土取利行)
イン・ザ・ムード(尺八ゾリスデン)
モーツァルト・トルコ行進曲(レオ・エイデ)
モスラの歌(ザ・ピーナッツ)
あ~やんなっちゃった(牧伸二)
銭形平次(舟木一夫)
どろろの歌(藤田淑子)
恋の季節(小一堂宣伝社社中)
グリーン・スリーブス(ウエス・モンゴメリー)
第三の男(アントン・カラス)
He Coman(Flairck)
ムード・フォア・ア・デイ(スティーブ・ハウ)
荒城の月(カーメン・キャバレロ)
ハバ・ナギラ(ハリー・ベラフォンテ)
枯葉(ミッシェル・ルグラン&ステファン・グラッペリ)
プレリュード(イ・プー)



ーー追記ーー
オムニバス・アルバムをつくるため、あれやこれやと音源を探していると、忘れていた懐かしい「音」が出てきました。ケネディ騎士団のテーマ曲
ケネディーとは、JFKのこと。
*生前にケネディ大統領が考えていた、ケネディ騎士団計画が実現し、世界各国の少年たちが国を超えて手をつなぎ、世界平和を守るという騎士たちが誕生する・・・*
* 望月三起也の原作で、雑誌、少年ブックに連載されたものの、テレビ化には至らなかった作品。(昭和42年パイロット版が残っている)*
* ことによると、これは、漫画世界だけにとどまるものではなく、今現在、実世界で動いているのかも・・・知れません!*

* 今宵の一曲は、冨田勲・作曲の、ラブ・ソング!? 藤田淑子の歌う、「どろろのうた」!!*



藤田淑子「どろろのうた」
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