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人生は冥土までの暇潰し

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人生は冥土までの暇潰し
亀さんは政治や歴史を主テーマにしたブログを開設しているんだけど、面白くないのか読んでくれる地元の親戚や知人はゼロ。そこで、身近な話題を主テーマに、熊さん八っつぁん的なブログを開設してみた…。
霊性の時代へ
本日(平成28年8月8日)の午後3時、今上陛下がお気持ちを表明されたビデオメッセージが、NHKをはじめとする民放各局で一斉に放送される。2011年3月16日に続くこと、二本目のビデオメッセージである。一本目については、拙稿「命運尽きた瑞穂の国、だが…」で触れており、亀さんは以下のように書いた。

誤解を恐れずに言えば、陛下のおことばは〝宮内庁以外〟から届いた情報を基に、いずれ日本が〝死〟を迎えることを理解された上でのものだったのだ。


拙ブログの読者であれば、「いずれ日本が〝死〟を迎える」とは、何を意味しているかについての解説は不要と思うが、初めて拙ブログを訪れた読者は、上記の拙稿拙稿「命運尽きた瑞穂の国、だが…」を、一度じっくりと目を通していただきたい。

さて、数時間後に迫った〝二回目の玉音放送〟の前に、改めて読み返した旧稿が一本ある。「天皇霊性の時代」だ。執筆したのは2010年1月2日、東日本大震災から遡ること一年前、鳩山由紀夫が首相(2009年9月16日~2010年6月8日)であった時で、再び日本が主権を取り戻し、明るい未来が一瞬見えた時でもあった。だが、すぐに米国ネオコンと日本の高級官僚の巻き返しにより、敢えなく鳩山内閣は潰され、再び暗黒時代に逆戻りしてしまったことは記憶に新しい。このあたりの詳しい経緯は、矢部宏治著『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』を是非参照していただきたい。

だが、如何にネオコンや高級官僚が躍起になっても、人間を超えた時代の大きな潮流に逆らうことはできない。そして潮流の正体こそが霊性であると亀さんは確信している。ここで云う霊性については、旧稿「天皇霊性の時代」か、直に竹本忠雄著『天皇霊性の時代』(海竜社)を当たっていただきたい。

ここで再び拙稿「命運尽きた瑞穂の国、だが…」に戻るが、以下の行を改めて思い起こしていただきたい。

詳しくは、『StarPeople』誌の「飯山一郎の“新日本建国神話”」シリーズ、「◆第3話◆『新日本国建国』の方法と知恵」を参照されたい。ここに、一縷の望みが残っている。


今年の春先から飯山一郎さんを中心に、中国での事業が急ピッチで進んでいることは、飯山さんのHPや掲示板【放知技】を追っていけば分かると思うが、ここで一度立ち止まり、建国という言葉の持つ重みに思いを致すべきだ。そのためにも、掲示板「放知技」の以下の投稿に目を通して戴きたい。

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http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15817120/61/

青年よ、荒野を目指せ!
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