「立川断層確認」誤り

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今夕の東京新聞の記事によれぱ、「立川断層のずれ誤認 コンクリ風化 東大地震研が訂正」ということらしいが、立川断層の存在が否定されたわけではないようだ。

ともあれ、「東京都青梅市から府中市まで延びる長さ約20キロの活断層。埼玉県飯能市の名栗断層とともに全長約33キロの立川断層帯を形づくり、マグニチュード(M)7・4程度の地震を起こす可能性がある」とのことで、改めて地震保険の加入を再検討した。

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